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2012年12月21日金曜日

トレッキングポールをDIY つづき

前回の続き。
トレッキングポール兼一脚の自作を開始して気づいた。
アルミパイプ一本式だと、今までのポール(↑)みたいに縮められない。
けどストラップがあれば長くてもザックに固定できるし、 と妥協して続行。

2012年12月20日木曜日

トレッキングポールをDIY

今年今シーズンも厳冬期が近づいてきた。
そろそろ厳冬期の富士山へチャレンジする準備を。
とか考え中。 今のところチャレンジする率30%。

2012年6月6日水曜日

抜けられない

JNCCも次の日曜に迫り、そろそろゼッケンでも
と思いつつ、相変わらず抜けられない。

2012年6月4日月曜日

通過儀礼か (広義で)

あまりに放置した日記を久しぶりに更新。 5月病か
JNCC爺が岳も近いのにここのところ山関連から抜けられず、もろもろ読んでみる。

For Everest / 石川直樹
ナンガ・パルバート単独行 / ラインホルト・メスナー
凍 / 沢木耕太郎(主人公:山野井泰史)
孤高の人 / 新田次郎(主人公:加藤文太郎)
新編 風雪のビヴァーク / 松濤明

2012年5月30日水曜日

5/27(日)の富士山


今更ながら、27(日)の富士山を振り返る。
やっぱり夏は行かなくていいかな...

2012年5月27日日曜日

SUMMIT! On Top of Japan

山頂直下が予想以上に恐ろしかった
日曜日に富士宮口から富士山頂上へ。
今回は最高所の剣ヶ峰も初めて登頂。
これで気持をJNCC爺が岳に持っていける。

2012年5月26日土曜日

心残り

明日2012年5月27日の予想天気図(http://weathernews.jp/index.htmlより)
6月10日のJNCC爺が岳も近いが金環日食の影響からここのところ気持ちが富士山に。
少し前は、"富士山は厳冬期の楽しみ"と割り切ろうと思ってたが日食で中途半端に登ろうとしてしまった都合(もろもろ失敗 富士山で金環日食)、自分の中の区切りが曖昧に。

2012年5月25日金曜日

SUMMIT! On Top of the world

@emilyaharrington self portrait at the top of the the world - 8848m Mt Everest. What a climb it's been! @thenorthface #oneverest
by emilyaharrington(National Geographic) from Instagram
コンラッド隊(ナショナルジオグラフィック、ノースフェイス)はネパール時間8:15にエベレスト登頂した模様。
登頂が8:15(ネパール時間)、Instagram(@natgeo)へのupが10:30(ネパール時間)。
upしたのは頂上ではなく少し降りたサウスコルかな(ジオタグがサウスコルになってるので)。
それにしてもニュースメディアを通さずにダイレクトに写真を見れるのはいい。

2012年5月24日木曜日

On Everest,On Instagram 5月25日にアタック

最近、Instagramで山系タグの付いた写真を探すとNational Geographicのエベレスト関連がちらほら。
このブログでも5/19に使わせてもらったばかり。
そういえば、と思って今シーズンにエベレストベースキャンプに入ってるはずの石川直樹氏(写真家)のブログを久しぶりに見たらナショナルジオグラフィックとノースフェイス社で組織された登山隊(コンラッド隊)が5/25にエベレスト頂上にアタックするかもしれないと知った。
これでInstagramの件も納得。

2012年5月21日月曜日

もろもろ失敗 富士山で金環日食

登頂できず日食も見れず。
いつもどおりな感じで...   ※ 5/22 写真とlogなど少し追記 5/23引用追記

2012年5月19日土曜日

悩む金環日食 とハブ毛もちょっと

今月21日の金還金環日食、
残雪期の富士登頂目指すならもってこいのタイミング。
でも悩む...

2012年3月28日水曜日

かっこいい写真

From Tango Can's photostream (By Kris Boorman)
Abandoned at the Summit of Japan
Abandoned at the Summit of Japan

IMG_1944

The Untouchable Mountain
The Untouchable Mountain

The summit of the notoriously shy Mt. Fuji in Japan peaks out from behind the clouds, almost 4km up. In the lower right you can just see the abandoned weather station, and the highest point in the entire country.
The station served as part of a worldwide network of weather informants, yet was abandoned at the turn of the millennium with the advent of weather satellites.
It now stands as one of the hardest-to-reach sights in Japanese tourism during the temperate summer, yet during the cold winter months it endures temperatures of -40 degrees Celsius and winds that have been known to literally blow brave climbers off the mountain.
I've been up there three times, and its still my favorite place to go.



Flickrでこの動画にコメントをくれた人の写真。
センスとちゃんとしたカメラがあると被写体から離れててもこんなにかっこいい写真が取れるんだなと実感。



2012年3月12日月曜日

エベレストに登るイメージ

Peak Freaks Everest Expedition from Scott Mortensen on Vimeo.

過度な演出も無いのでちょっとしたアドベンチャー旅行みたいに思えてしまう。

2012年3月6日火曜日

厳冬期の富士山へ レポ その5

下山を決めたら後は早い。
あっという間に中継小屋まで降りてきた。

2012年3月5日月曜日

厳冬期の富士山へ レポ その4

中継小屋から約1時間後、アイゼンなどいらないほどのやわらかい雪面を登ってきた。
中継小屋以下と違ってテカテカした雪面が少ない。

2012年3月4日日曜日

厳冬期の富士山へ レポ その3

12月と同様に中継小屋でアイゼンを装着し、ストックを畳んでピッケルを用意。
ついでに写真とか動画を撮りながら暫く休憩した

2012年3月3日土曜日

厳冬期の富士山へ レポ その2

先っちょが朝日に染まってきた。
12月の時より寒くないせいか、日の出の待ち遠しさより時間的な焦りの方が強い。

2012年3月2日金曜日

厳冬期の富士山へ レポ その1

2012.2.28 A.M.2:00過ぎ
自衛隊基地横のセブンイレブンでイナリ寿司他、行動食とレッドブル3本、コーラを買って先を急ぐが3kmほど進んだところで車がスリップ。